小さな会社のPRのヒント

  1. 内閣官房から”待った”がかかった焼肉屋さんのPRとは?

    PRコンサルタントの武井由美子です。今週の気になった話題をひとつ。先日、関西の焼肉屋さんが始めた、お客様のマイナンバーの中に「1129(いいにく)」とか「2929(にくにく)」とか「4129(よいにく)」などの4桁があったら肉の無料サービスするキャンペーン。

  2. それってお客様に求められていることですか?

    PRコンサルタントの武井由美子です。先日、夫の実家の軒天が台風で傷んでしまったため、義母が大手ハウスメーカーのM社とS社に修理の見積もり依頼をしたときの話である。見積もり依頼をしたのは、2階の軒天2箇所だけ。出てきた見積もりはM社200万円、S社100万円というもの。

  3. プレスリリースにも使える!メガヒットを生み出す天狼院のライティングの極意

    PRコンサルタントの武井由美子です。先日、池袋の天狼院書店の店主で現役ライターの三浦 崇典さんのライティングラボに参加してきました。仕事柄、文章を書いて発信することが多いので、文章を書くのが得意とか好きな人と思われがちだけど、別に得意というわけではないんです。

  4. 「日経プレスリリース」にプレスリリースを掲載してもらうには?

    PRコンサルタントの武井由美子です。「プレスリリース」と検索すると、常に一番上に表示される「日経プレスリリース」。

  5. 季節の定番ネタのプレスリリースでメディア取材を狙え

    PRコンサルタントの武井由美子です。10月になると街ではハロウィンパーティがそこかしこで始まり、先週くらいから情報番組もニュースもSNSも世間はハロウィン一色。いつの間に日本はこんなにハロウィン大好きな国になったんでしょうね〜。

  6. バカバカしいことを大真面目にやる人は、メディアに注目されやすい

    PRコンサルタントの武井由美子です。以前、日経MJのトレンド面で紹介されていたF1GPならぬ「いす-1GP」という、なにやら楽しげなイベント。春先に見かけてちょっと気になっていたんですよね。

  7. 【PRのヒント】発想のタネはどこにある?

    こんにちは。PRコンサルタントの武井由美子です。PRのみならずビジネスに必要な発想力や企画力。たとえば、いつもヒットを飛ばしている秋元康さんは、どんな風にモノを考えるんだろう?と気になってヴィレッジヴァンガードを覗いたら、ちょっと古いけどこんな本を見つけました。

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