小さな会社のPRのヒント

  1. プレスリリースを「どこに送ればいい?」と思ったらすべきこと

    PRコンサルタントの武井由美子です。自分のネタに合ったメディア選びはプレスリリースの基本ですが、「どこに送ればいいか見当がつかない」という人は案外多いもの。手当たり次第に送っても意味がないので、まずは自分の商品やサービスのターゲット層が購読・視聴していそうなメディアをリストアップする必要があります。

  2. 武井由美子

    【好評につき増席しました】2/24(水)@東京 初心者向け「取材されるプレスリリース講座」開催!

     たくさんの成功事例をご紹介しながら、すぐに実践したくなるプレスリリースのコツをお伝えします。本当に必要なことだけを2時間にギュギュッと詰め込んだ、少人数でじっくり学べるプレスリリースセミナーです。

  3. 定期的な「ニューズレター」でメディアに印象付けよう!

    メディアには毎日山ほどプレスリリースが届きます。知らない会社からのプレスリリースは「最初から読まない」と決めている記者も少なくないから、とくに初めてのプレスリリースは読まれずにスルーされることも多い。配信しただけで取材が来ることもあるが、たいていの場合、送りっぱなしでは反応がないのが普通。

  4. あなたのビジネスは「世のため、人のため」になってる?

    PRコンサルタントの武井由美子です。メディアが取材先を選ぶ際に、どんなところに注目しているのか?気になりますよね。たとえば、TBS「夢の扉+」プロデューサーが取材先を選定する際のポイントは、下記の3つだとか。

  5. イベント直前でもダメ元でプレスリリースせよ!

    プレスリリース成功事例:ビートオブサクセスさまの事例です。打楽器を使ったチームビルディング研修として注目されている「トレーニングビート」。体験してもらえば効果を実感していただけるものの、分かりやすく伝えるのは難しい。そこで・・・

  6. おじいちゃんのノートに注文殺到!孫のつぶやきから広がるPR

    PRコンサルタントの武井由美子です。先日の朝日新聞に、都内の小さな印刷所が手作りした方眼ノートの記事が紹介されていました。スゴイのに売れない…おじいちゃんのノートいかが 孫がツイート、注文3万冊特許まで取ったのに全く売れずに在庫の山となっていたこのノートが突然、注目を浴び始めたというもの。

  7. 伝える内容を半分にすれば、プレスリリースの伝わりやすさは倍になる

    PRコンサルタントの武井由美子です。プレスリリースを添削していると、”詰め込みすぎる人”と”説明不足の人”の二通りに分かれるなーと感じます。ちょうどいい人って案外少ないんです。詰め込みすぎる人は、あれもこれも重要に思えて自分では削れない。

  8. 季節の定番ネタにはメディアが興味を持つ「こだわり」を入れるべし

    PRコンサルタントの武井由美子です。大学入試センター試験が終わり本格的な受験シーズンを迎えるこの時期は、合格キットカット(きっと勝つ)、うカール、TOPPAといった合格ゲン担ぎ商品をスーパーやコンビニでよく見かけます。

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